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帝国繊維株式会社
キンパイホース
西日本総発売元
 
キンパイ商事株式会社
・本社・
〒532-0004
大阪市淀川区西宮原2-1-3
 SORA新大阪21・1401室
TEL.06-6396-6451
FAX.06-6396-6457
kinpai@teisen.co.jp
 
 ・野中物流センター・
〒532-0034
大阪市淀川区野中北2-2-6
TEL.06-6397-3052
FAX.06-6397-3053
 
・名古屋支店・
〒452-0845
名古屋市西区中沼町14番地
 TEL.052-504-4471
FAX.052-504-4506
 
・福岡支店・
〒812-0007
福岡市博多区東比恵2-2-26
TEL.092-472-2871
FAX.092-472-2875
 
 

 
  *消防・防災機器・繊維資材
販売*
消防ホース、消防被服、防災・救助機器、救急資機材、救助工作車、防災設備保守点検、連結送水管点検、麻糸、麻混紡糸、頒布、機能繊維
(制電・導電・耐熱・耐炎)
 

 

 
 
平成24年度受賞
 
 

 
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阪神大震災から22年 地震への備え

 

阪神大震災から22年 主な地震災害

阪神大震災から22年 主な地震災害
 
発生年月日 地震名 震度 死者 住宅被害 全壊 住宅被害 半壊
7年1月17日 阪神淡路大震災 M7.2 6434人 110457 147433件
12年10月6日 鳥取県西部地震 M7.3 0人 435
13年3月24日 芸予地震 M6.4 2人 20
15年7月26日 宮城県北部地震 M6.2 0人 1276
15年9月26日 十勝沖地震 M8.0 2人 116
16年10月23日 新潟県中越地震 M6.8 68人 3175 13808
17年3月20日 福岡県西方沖地震 M7.0 1人 144 244
19年3月25日 能登半島地震 M6.9 1人 686 1740
19年7月16日 新潟県中越沖地震 M6.8 15人 1331 5709
23年3月11日 東日本大震災 M9.0 19074人 127361 273268
24年12月7日三陸沖地震M7.43人
26年11月22日 長野北部地震 M6.7 0人 31 57
28年4月16日熊本地震M7.3225人
 

地震の揺れ ― 震度とマグニチュード ―

地震の揺れ ― 震度とマグニチュード ―
 
●『震度』とは、地表で感じる揺れの強さをいいます。
気象庁の観測点において、計測震度計で計測し、発表されます。
正確には、「震度階」または「震度階級」といいます。
震度には0~7までありますが、このうち5と6はそれぞれ強と弱に分かれています。
 
●「マグチュード」は、地震の規模そのものを表す尺度です。また断層破壊の大きさを表す尺度でもあります。
マグニチュードが1.0あがるとエネルギーは32倍になるので、マグニチュード8は7クラスの地震32発分のエネルギーを持つことになります。
東日本大震災は日本の地震観測史上初のマグニチュード9.0を記録しましたので、いかに巨大な地震であったかがわかります。
 
 
 

気象庁震度階「地震の揺れの程度」概要

気象庁震度階「地震の揺れの程度」概要
 
震度3 屋内にいる ほとんどの人が揺れを感じます。棚の食器が音を立てることがあります。
震度4 眠っている人も目を覚まします。座りの悪い置物が倒れることもあり、歩いている人も揺れを感じます。
震度5弱 家具の移動や、食器や本が落ちたり、窓ガラスが割れることがあります。
震度5強 かなり激しく揺れ、タンスなどの重い家具が倒れることがあります。
震度6弱 立っていることが困難になり、かなりの建物で壁のタイルや窓ガラスが破損し、ドアが開かなくなります。
震度6強 立っていることができず、這わないと動くことができません。補強されていないブロック塀のほとんどが崩れます。
震度7 自分の意思で行動できなくなります。建物の崩壊が起こり、山崩れ、大きな地割れが発生します。被害も広い範囲にわたります。
 

地震が起きたら

地震が起きたら
 
1. まずは身の安全を確保!
家具や窓ガラスから離れ机の下などに入り、頭と目を保護しましょう。
 
2.揺れが収まったら火の確認
 
3.入り口の確保をしましょう。
玄関ドアが開かないときは、他の窓やマンションの場合はベランダなどから避難しましょう。
 

家具の転倒防止で安全対策

家具の転倒防止で安全対策
 
揺れが収まり 家の中を見回すと、本棚や食器棚が倒れ足元には割れた食器が散乱しています。
ガラスなどに気を付けて部屋の状況を確認しましょう。
 
新潟県中越地震では、負傷者の約40%が家具の転倒によるものでした。
 
大きな家具やパソコンなどは日ごろから家具転倒防止器具を設置して、日ごろから備えておきましょう。
下記のような防止する器具がいろいろあります。
 

電気・ガス・水道が止まった!!

電気・ガス・水道が止まった!!
 
電気が止まったら
家電製品のコンセントを抜くかブレーカーを落としましょう
通電したときにスイッチがはいり火災事故の原因になります。
 
ガスが止まったら
ガスは震度5強相当以上を感知すると、安全装置が作動し自動停止します。
復帰操作は自分で簡単にできますので慌てず確認しましょう。
 
   
水道が止まったら
水道が止まると、トイレの使用ができなくなります。簡易な方法としてはビニール袋を使用する方法があります。
下水の配管が破損している可能性がありますので、配管を確認してから使用しましょう。
また浴槽に水を貯めておくと非常時に生活用水として使用できます。
 
   
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 06-6396-6451 まで
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